診療案内Medical Treatment

形成皮膚科・介護・
教育・リハビリをるため

PCR検査実施開始のお知らせ
新型コロナウイルスワクチン接種

 

 

わたしたちが良き環境で在るために

ご自宅での診療をご希望される方は、まんかいホームクリニックをご利用ください。
※老年症候群、生活習慣病など内科診療に関しては従来通りご来院ください。なお、有熱かぜ症候群の方は屋外で対応いたします。
 

 

診療について

「誰もがひたむきに生き切る社会を目指して」

田場医院は内科・小児科、形成外科・皮膚科・美容皮膚科(別サイトに移動します)を診療しています。 当院はインターネットと専用電話によるご予約が可能ですが、直接ご来院いただいても順番に診察いたします。 また、病児保育や予防接種などの予約も行っておりますので、ご利用ください。

当院は診療予約が可能です

生活習慣病
生活期リハビリ
発達支援
介護

すべての人の
ライフスタイルを尊重し
その生涯発達に
影響を与える

田場医院は、その理念のもと持続可能な医療に貢献できる活動に取り組み、
「全世代がひたむきに生き切ることができる未来」を目指します。

乳幼児学童期の診療

何よりも、わたしたちがよい環境として在るよう心がけます。

急な体調不良や病気に対応

子どもは、予想もしないタイミングで体調を崩すものです。できるかぎり毎日診察いたします。また各種検診や予防接種なども行っておりますので、お気軽にご相談ください。

  • 通常診療
  • ワクチン・予防接種
  • 乳幼児健診
  • 定期検診
  • SDGs:1:貧困をなくそう
  • SDGs:3:すべての人に健康を福祉を

発達プロセスの診察・支援

併設施設「ぞうさんの足音」は、医師、言語聴覚士、臨床心理士、発達心理士、保育士の各分野のプロフェッショナルと親御様が力を合わせ、お子様の健やかな発達を支援する施設です。
それぞれの分野からお子様一人一人に合わせた最適な療育方法をご提案していきます。

ぞうさんの足音 ご利用の流れ
  • SDGs:3:すべての人に健康を福祉を
  • SDGs:4:質の高い教育をみんなに
  • SDGs:10:人や国の不平等をなくそう
  • SDGs:11:住み続けられるまちづくりを
  • SDGs:17:パートナーシップで目標を達成しよう

さんだ「ワラビーズ」病児・病後児保育

病気中やケガの回復期などに、 家庭や集団での保育が困難なお子さんを一時的にお預かりします。
さんだ「ワラビーズ」は医療併設ですので、病中のお子さんを安心して預けることができます。
予約申し込みは、病児保育ネット予約サービス「あずかるこちゃん」からの予約になります。

  • SDGs:5:ジェンダー平等を実現しよう
  • SDGs:8:働きがいも経済成長も
  • SDGs:11:住み続けられるまちづくりを
  • SDGs:17:パートナーシップで目標を達成しよう

中年期の診療

目に見えない小さなダメージを意識して包括的診療を行います。

生活習慣病と一般内科を
診療します

生活習慣病、風邪や喘息、アレルギーなどの日常的疾患から健康増進まで、いきいきと働き続けるためのお手伝いをします。

  • 一般診療
  • 定期検診
  • 健康診断
  • 食事・生活習慣のアドバイス
  • SDGs:3:すべての人に健康を福祉を
  • SDGs:4:質の良い教育をみんなに
  • SDGs:17:パートナーシップで目標を達成しよう

~Exercises as medicine~
「医療」としての運動

中年期に多くある生活習慣の予防や治療に対し、運動を「医療」として提供しています。内科診療と併設の厚生労働省指定運動療法施設「まんかいFiT」にて連携を行っています。

内科版ダイエットメディカルフィットネス

「医療」としての運動、内科版ダイエット

高血圧・高コレステロール・中性脂肪高め・血糖値高め・肥満などに該当する方を対象に、内科診療と連携をとったメディカルフィットネスをご提供しています。

田場医院
「田場医院」にて各種検査・運動処方箋の交付・生活習慣指導などを行います。
まんかいFiT
運動処方箋を基に、健康運動療法士と運動療法を実施します。
月1回の受診
「田場医院」にて診察・運動療法のデータ経過観察・必要に応じて投薬などを行います。
  • SDGs:3:すべての人に健康を福祉を
  • SDGs:8:働きがいも経済成長も
  • SDGs:10:人や国の不平等をなくそう
  • SDGs:11:住み続けられるまちづくりを
  • SDGs:17:パートナーシップで目標を達成しよう

老年期の診療

活動に主眼を起き、
主体的に生活を
送ることができるよう
全人的診療を心がけます。

華齢と多疾患依存状態

「どこも(どの臓器も)良くないけれど、どこも悪くない状態」である老年期においては、臓器別のアプローチを行うと薬物有害事象を生じやすくなります。したがって、あくまでも生活に主眼をおき、喪失感や不安を尊重した診療を行います。

  • 一般診療
  • 定期検診
  • 健康診断
  • 食事・生活習慣のアドバイス
  • 介護・支援相談

超短時間通所
リハビリテーション
「朝(あした)」

療法士と医師による客観性と、当事者の主体性を重視した高密度な生活期リハビリを行います。医師による医療面のサポートがあるため、急な体調の変化にも対応可能です。リハビリ専門スタッフと20名でのグループトレーニング・リハビリで、健やかな「朝(あした)」を迎えられるようにお手伝いいたします。

  • SDGs:3:すべての人に健康を福祉を
  • SDGs:8:働きがいも経済成長も
  • SDGs:10:人や国の不平等をなくそう
  • SDGs:11:住み続けられるまちづくりを
  • SDGs:17:パートナーシップで目標を達成しよう
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